シングルゴルファーの方向性安定プログラム 吉本巧 ゴルフのスイング

 
シングルゴルファーの方向性安定プログラム 吉本巧 ゴルフのスイング

>>シングルゴルファーの方向性安定プログラム<<


良いスコアでラウンドするためのコツ




想像してください。

あなたは、セカンドショットで

グリーンに向かってボールを打とうとしています。



飛距離を重視した不安定なスイングは、

左右にボールが散らばるため、

グリーンの周りにあるバンカーに入るリスクが高いです。



「狙った場所に打つゴルファー」は

的確にグリーンにオンします。




同伴競技者が、バンカーやアプローチで苦労しているとき、

余裕を持ってバーディーパットのラインを読んでいます。



余裕をもってバーディーやパーを量産するのが、

「狙った場所に打つゴルファー」なのです。



吉本巧のシングルゴルファーの方向性安定プログラムは、

ショットの方向性を安定させ

狙った場所にボールを打てるスイングを身につけ

5日間でゴルフスコアを10打縮めるゴルフ上達プログラムです。


シングルゴルファーの方向性安定プログラム 吉本巧

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シングルゴルファーの方向性安定プログラムの実践結果




M.K様(男性)


飛距離アップ 210ヤード⇒280ヤード (方向性を重視したスイングの場合)

飛距離アップ 210ヤード⇒300ヤード (飛距離を重視したスイングの場合)

ベストスコア 102⇒「78



吉本コーチに出会い、

徹底的にスイングの軌道を修正しました。



スイング中のクラブヘッドの軌道を修正し、

『方向性を重視したスイング』に変えただけで、

ドライバーの平均飛距離が280ヤードになりました。



飛距離を出したいホールで『飛距離を出すスイング』を行うと

現在は300ヤードを飛ばすことができるようになりました。

調子の良い時は300ヤードを越えることもあります。



通常レギュラーティーからプレーする時は、

飛びすぎると困るホールもあるので、

300ヤードの『飛距離を出すスイング』は封印して

『方向性を重視するスイング』の280ヤードドライブで

プレーしています。



バックティーからプレーする時は、基本的には

『方向性を重視するスイング』ですが、

ここぞという時に『飛距離を出すスイング』を行い、

状況により2つのスイングを使い分けています。



※他にもシングルゴルファーの方向性安定プログラム実践者の声があります。

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シングルゴルファーの方向性安定プログラム 吉本巧 ゴルフのスイング

>>吉本巧氏のシングルゴルファーの方向性安定プログラムに関するゴルフのスイングを紹介しました。











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